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振興銀・木村前会長らから任意聴取 検査妨害事件で警視庁(産経新聞)

 中小企業向け融資を手がける日本振興銀行(東京都千代田区)の検査妨害事件で、警視庁捜査2課が同行前会長の木村剛氏(48)と複数の役員から任意で事情聴取していたことが12日、関係者の話で分かった。検査妨害が行われた状況などについて説明を求めたとみられ、木村氏は検査妨害への関与を否定したという。

  [フォト]取材に応じる日本振興銀行の西野達也社長

 捜査関係者や金融庁などによると、妨害は当時の振興銀執行役が主導したとされ、同庁が昨年6月~今年3月に実施した検査に際し、業務上の大量の電子メールを保管先のサーバーから削除し、検査を妨害した疑いが持たれている。

 振興銀の西野達也社長は11日、数人が削除に関与していたことを認めた上で、この中に木村氏は含まれていないとしていた。

 木村氏は竹中平蔵元金融相のブレーンとして活躍。平成16年、東京青年会議所(JC)のメンバーらと振興銀を開業した。社長や会長などを歴任する一方、22年3月期決算で51億円の赤字を計上した経営責任を問われ、5月10日に引責辞任していた。

 金融庁は振興銀が検査妨害など悪質な法令違反を繰り返していたとして、5月27日に一部業務停止命令を出している。

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  1. 2010/06/18(金) 21:17:18|
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<窃盗>防犯カメラの男は被告と別人 金沢地裁(毎日新聞)

 他人のキャッシュカードで現金を引き出したとして窃盗罪に問われた金沢市の無職の男性被告(61)の公判で、金沢地裁は防犯カメラに映った男と被告は別人とする検察側の鑑定結果を証拠採用した。他に有力な物証はなく、無罪が言い渡される公算が大きい。防犯カメラの男は、検察官の取り調べで画像を示された被告が「自分だと思う」と話すほどそっくりだったが、逮捕容疑や起訴内容は一貫して否認していた。

 被告は09年10月28日に逮捕。同年8月15日、石川県白山市のコンビニエンスストアのATM(現金自動受払機)で他人のキャッシュカードを使い、5回にわたり計100万円を盗んだ、として11月17日に起訴された。

 被告の弁護人によると、防犯カメラは魚眼レンズで撮影し、銀縁眼鏡をかけた男の顔がはっきり映っていた。被告は逮捕当初から「そのコンビニには行ったこともない」と否認。公判で「耳の内側の形が違う。別人だ」と主張していた。

 これを受け、検察側は立体化した画像解析ができる愛知県警科学捜査研究所へ鑑定を依頼。目や鼻、口などは似ているが、耳や耳たぶの形から別人との鑑定結果が出た。

 検察側は5月21日の第5回公判で鑑定書を提出し、証拠採用された。被告は、検察側の請求で4月12日に拘置が取り消されている。【宮本翔平】

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  1. 2010/06/08(火) 08:00:01|
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